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音源#

音源#

音源

音源を設定します。

3D音源#

再生時に空間の特定位置から聞こえるようにします。

音データは、モノラル(1トラック)で作成します。空間中の一点から音の広がりを計算して、複数のスピーカーから再生します。

ループ再生#

音を繰り返し再生します。

自動再生開始#

ビュワー起動時に再生します。

音の再生、停止は、自動センサー、スクリプトで制御します。

可聴半径#

音源の位置から指定半径の内側で音がなります。視点が半径の内側にはいるときこえます。

聞こえる範囲は、減衰範囲を含めて若干広くしています。

2D音源は、指定範囲に入った時点で再生されます。

音源データの長さによっては、再生停止後も残響音が聞こえる場合があります。

音リソース#

レイアウトのリソースに元になる音データを登録してから、リソースを選択するボタンで割り当てる音を設定します。

音源データについて#

22050Hz、8bit、無圧縮、1トラックのwave形式ファイルで作成してください。作成には、波形編集ツールをご利用ください。