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SetOrg()#

SetOrg(orgdx,orgdy)#

スプライトの基準サイズを設定します。

パラメータ#

float orgdx, orgdy

演算モードの基準となるスプライトの大きさを指定します。

基準サイズをもとに、拡大縮小、回転、移動の演算を順番に行い、結果をSetSprite()で設定します。

戻り値#

コメント#

Note

この関数を使用しない場合は、SetUV設定で指定した大きさが適用されます。

Note

SetSprite()をコールして、1枚分のスプライトを設定します。

サンプル#

1
2
3
4
5
        tr_sprite.SetOrg(128.0,32.0)
        tr_sprite.SetZoom(2.0,2.0)
        tr_sprite.SetRotate(0,0,45.0)
        tr_sprite.SetTranslate(450,300)
        tr_sprite.SetSprite()